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おしらせ

2022

【野津田の丘から】「日聾から学んだ ‘’聴覚主導の教育‘’ 」南 修司郎先生(東京医療センター)

2022.12.20

【動画公開】チャリティー映画会に代えて 『聴いて育つ 輝くいのち』

2022.06.10

 ホームページ(トップページ下段)に動画を公開しましたので、
 子どもたちの元気な姿をぜひご覧ください。
  ↓ こちらをクリックしてください。
 【動画】映画会に代えて『聴いて育つ 輝くいのち』

【中止のお知らせ】チャリティー映画会 

2022.06.03

新緑の爽やかな季節となりました。
日本聾話学校をいつもお覚え下さり、祈り、支え、応援いただいていますこと、厚く御礼申し上げます。
今年度も教職員一同で感謝の心を大切にして「聴覚主導の人間教育」を必要とする子どもとそのご家族のために、精いっぱい力を尽くしてまいります。

本年も引き続き、新型コロナウィルスの影響を受けておりますが、現在、一人ひとりの子ども及びそのご家族と体温の伝わるつながりを願い、想いをことばにのせて届け合う聴覚を活かした取り組みをおこなっております。

さて、今年度のチャリティー映画会ですが、感染症拡大防止のために中止とさせていただくことに致しました。
ご支援いただいている皆様が喜んでくださるよう昨年より準備を進めてまいりましたが、何よりもいのちを第一に考えてこのような判断とさせていただきました。
2023年度の開催に向けて準備を進めてまいりますので、その際に会場にお運びいただければ幸いです。
ご理解ご協力のほど、どうぞよろしくお願い致します。
皆様の健康と安全とが守られますようお祈り申しあげます。

2022年5月
日本聾話学校 校長 鈴木 実

尚、これまでチャリティー映画会でご支援いただきました皆様に、ご寄付にて本校の教育活動をお支えいただけましたら幸いです。
銀行振込み口座、クレジットカード決済は下記「ご支援サイト」よりご覧ください。
ご支援サイト

【RKだより】『子どもたちの成長』 園長 佐々木勝

2022.05.27

『子どもたちの成長』
0,1歳児グループは、とっても賑やか。
ホールに集まった0,1歳児グループでは、歩いているのは1歳児さんだけで、0歳児さんのほとんどがお母さんに抱っこされています。
首が座っている子は、仰向けの子、うつぶせの子、ハイハイをしている子、ぐっすりと寝ている子と様々です。
賑やかな原因は、たくさん声を出すことです。
それは、補聴器を付け始めたばかりで、自分の声が自分の耳に届き、声を出すことを楽しんでいることと声を出すことで、お母さんや周りの人が自分に注目してくれることが分かっているので、相手を求めて声をだしています。また、お話がしたくて声を出すこともあります。
子どもたちの声には、様々な意味が含まれています。その声に応じてもらうことで子ども達は、益々嬉しくなりさらに声を出す機会が増えていきます。

ライシャワ・クレーマ学園 園長 佐々木勝

【4/20更新】通園するお母さんの声(0.1.2歳児)

2022.04.20

「通園するお母さんの声」を更新しました。

通園・通学するお母さんの声

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